2015年6月14日、燕三条駅にて「第二回燕三条駅県央祭り」が開催されました。その中で普段はなかなか見ることができないEast i (イースト・アイ)E926形新幹線が展示されました。
2015年6月14日日曜日
2014年6月3日火曜日
新潟鉄道大感謝祭2014(新幹線編)
5月17日に開催された新潟鉄道大感謝祭2014。この日、新潟新幹線車両センターで展示された車両をおさらいしてみる。
E6系。甲種輸送で新潟県内を走行したこともあるが、新潟で見る機会が少ないことには変わりない。
E5系。こちらも新潟県内で見る機会は少ない。でも大宮までいけばじゃんじゃか見ることができる。
E7系。こちらは新潟新幹線車両センター初お目見え。いちおう上越新幹線を走る久しぶりの新車。
E926系。愛称であるイーストアイの方が知られている。東日本のドクターイエロー。
E2系。最近上越新幹線で良く見かけるやつ。と思わせておいて帯が赤いので長野新幹線用の車両だったり。
E3系。秋田新幹線での御役目お疲れ様でした。
E4系。こうやって並ぶとその巨躯が際立つ。
検修庫内にいたE4系と、
E2系。本線では見ることが出来ない姿を見ることができた。
以上、おさらいでした。
E6系。甲種輸送で新潟県内を走行したこともあるが、新潟で見る機会が少ないことには変わりない。
E5系。こちらも新潟県内で見る機会は少ない。でも大宮までいけばじゃんじゃか見ることができる。
E7系。こちらは新潟新幹線車両センター初お目見え。いちおう上越新幹線を走る久しぶりの新車。
E926系。愛称であるイーストアイの方が知られている。東日本のドクターイエロー。
E2系。最近上越新幹線で良く見かけるやつ。と思わせておいて帯が赤いので長野新幹線用の車両だったり。
E3系。秋田新幹線での御役目お疲れ様でした。
E4系。こうやって並ぶとその巨躯が際立つ。
検修庫内にいたE4系と、
E2系。本線では見ることが出来ない姿を見ることができた。
以上、おさらいでした。
2014年5月23日金曜日
新潟鉄道大感謝祭2014(新潟新幹線車両センター編)
5月17日、「新潟鉄道大感謝祭2014」と銘打って新潟市内各地で鉄道関連のイベントが開催されました。
その中で、まず新潟新幹線車両センターでのイベントについて書こうと思います。
大形駅からてくてく歩くこと10分ほどで新潟新幹線車両センターに到着。ここにくるのはE5系がお披露目になったとき以来なので約5年ぶりの訪問となります。
あの時は200系やE1系も元気だったなぁ。
門を通るとこのような大きな看板がドーン。看板に描かれているE4系はリニューアルが進められている朱鷺色のピンクの帯をまとっています。
さっそく新幹線が並ぶ場所へ向かうと、遠くにE1系の姿が。
大宮の鉄道博物館で保存される予定になっていますが、まだ新潟に留まっています。
もう少し進むと今度はE2系同士の連結姿が。
展示会場には多くの人が詰めかけていました。
E2系からE7系、そして East i も加わり豪華7形式の展示。壮観です。
横から見ると先頭形状の違いがよくわかります。
なんの特徴もないこの場所。かつてこの場所には中越地震で脱線した200系K25編成が留置されていました。あれからもう十年か、とふと感じてしまいました。
このような設備車両を展示スペースも。
こちらはグラウンド。ミニSL乗り場や部品販売会場がありました。
鉄道模型の走行会場の脇にこんな展示が。200系のパンタグラフです。軍手をすれば実物に触れるようになっていました。
最後の一枚は車両センターと東新潟機関区の間にある跨線橋から。
東新潟機関区でのイベントの様子はまた別の機会に。
その中で、まず新潟新幹線車両センターでのイベントについて書こうと思います。
大形駅からてくてく歩くこと10分ほどで新潟新幹線車両センターに到着。ここにくるのはE5系がお披露目になったとき以来なので約5年ぶりの訪問となります。
あの時は200系やE1系も元気だったなぁ。
門を通るとこのような大きな看板がドーン。看板に描かれているE4系はリニューアルが進められている朱鷺色のピンクの帯をまとっています。
さっそく新幹線が並ぶ場所へ向かうと、遠くにE1系の姿が。
大宮の鉄道博物館で保存される予定になっていますが、まだ新潟に留まっています。
もう少し進むと今度はE2系同士の連結姿が。
展示会場には多くの人が詰めかけていました。
E2系からE7系、そして East i も加わり豪華7形式の展示。壮観です。
横から見ると先頭形状の違いがよくわかります。
なんの特徴もないこの場所。かつてこの場所には中越地震で脱線した200系K25編成が留置されていました。あれからもう十年か、とふと感じてしまいました。
このような設備車両を展示スペースも。
こちらはグラウンド。ミニSL乗り場や部品販売会場がありました。
鉄道模型の走行会場の脇にこんな展示が。200系のパンタグラフです。軍手をすれば実物に触れるようになっていました。
最後の一枚は車両センターと東新潟機関区の間にある跨線橋から。
東新潟機関区でのイベントの様子はまた別の機会に。
2013年5月19日日曜日
East i-D キヤE193系
5月18日、キヤE193系を東三条駅で撮影しました。
1番線に入線したキヤE193系を正面から。キヤE193-1は信号や通信関係の測定を行います。
キクヤE193-1。キヤE193-1とは顔が少し違います。こちらは起動状態の検査を行います。
中間車のキヤE192-1。こちらは電力関係の測定がメインの仕事。
キヤE192-1の屋根にはパンタグラフがついていますが、給電用のものではありません。
キヤE192-1のもう一つの特徴がこちらのカメラ。架線の状態を監視します。
東三条駅で撮ったという記録を残すために駅名票と一緒に写した一枚。
側面のロゴの写真を切り取りしてコントラストをいじったらそのままロゴ画像のようになってしまったという話。
1番線に入線したキヤE193系を正面から。キヤE193-1は信号や通信関係の測定を行います。
キクヤE193-1。キヤE193-1とは顔が少し違います。こちらは起動状態の検査を行います。
中間車のキヤE192-1。こちらは電力関係の測定がメインの仕事。
キヤE192-1の屋根にはパンタグラフがついていますが、給電用のものではありません。
キヤE192-1のもう一つの特徴がこちらのカメラ。架線の状態を監視します。
東三条駅で撮ったという記録を残すために駅名票と一緒に写した一枚。
側面のロゴの写真を切り取りしてコントラストをいじったらそのままロゴ画像のようになってしまったという話。
2008年10月13日月曜日
East i-D
今回の更新はキヤE193系[East i-D]です。
8月16日に東三条駅に比較的長時間停車していた時に撮影しました。
五十嵐川にかかる鉄橋で撮影した写真は、天気が悪い中で白い車体を撮影したのでコントラストがはっきりしない写真になってしまいました。
駅で撮影した写真は、各車両と外からでもわかる測定機器をメインに撮りました。
撮ってはみたものの何に使われるのかさっぱりわからない機器がたくさんです。
雲が厚く覆い被さる中での撮影で光量がたりずブレている写真が多いです。
悪条件になると自分の腕のなさが形になってしまいます。
このキヤE193系[East i-D]は、同じくJR東日本の検測車E491系[East i-E]とほとんど外観が一緒です。
この二つはパンタグラフの数、位置で見分けがつけられます。
キヤE193系[East i-D]は気動車でありながら、パンタグラフが付いているのですが、付いているのは3両編成の中間車両のみです。
E491系[East i-E]は電車ですので当然パンタグラフは付いていますが、3両編成の全ての車両に付いています。
なので、先頭車両にパンタグラフが付いていればE491系[East i-E]、付いていなければキヤE193系[East i-D]となります。
登録:
投稿 (Atom)

































